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Q
急速充電をしても100パーセントにならないのはなぜですか。
急速充電をしても100パーセントにならないのはなぜですか。
イーパワの意味を教えてください。
  • (近畿・ 男性・ 60代以上・ 一戸建て)

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kamakura Sさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2017年後半

A
車の電池容量に対して 急速充電設備 の 出力 が小さいので 100% にはなりません。
現在の Chademo の 出力は 20~50kw なので 30分間の充電では 最新の EV にとっては 出力不足 です。
これでも 実用性は十分なので、100% にならなくても支障を感じません。
無償サービスの範ちゅうで ギリギリ維持していただいて、 大変有り難いです。
今後、大出力の急速充電器が設置されていくでしょうが、確実に有償サービス化も加速していくと思われ、不安です。
  • 回答日時:2019/04/19 10:06

日産大好き40年さん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年前半

A
急速充電で100%に成らないのは、加熱してバッテリーの故障を避けるためだと聞いています。
急速充電でも時間を掛ければ100%充電は可能で何度か試してみましてが、充電量の割には時間が掛かり時間の無駄だと感じました。
  • 回答日時:2019/04/18 16:41

すぬーぴーさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2019年前半

A
バッテリーを保護するために、100%に近くなってくると充電量が落ちるようにプログラムされているようです。
長い時間急速充電すれば最終的には100%になるかもしれないですが、時間かかると思います。
普通充電なら100%になりますので、急速充電である程度入れて残りは普通充電にすれば100%になります。

e-powerはノートなどの車種に設定されているもので、リーフのように外部から充電した電気で走るのではなく、発電専用のエンジンを回して発電した電気で走る形式です。なので、e-powerの車は外部からの充電はできず、ガソリンを入れることになります。ただし、エンジンは走行には使われないので走りはEVの感じを楽しめると思います。(発電でエンジンを回すので走行時にある程度エンジン音はすると思います)
  • 回答日時:2019/04/18 20:27

Kazuさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年後半

A
急速充電はバッテリーに負荷をかけるそうなので100%までどころか90%になる前から充電速度を落とす設定になっているようだす。
  • 回答日時:2019/04/18 16:27

亀田家(旧:「きたろう」)さん

お住まいの地域:東北

納車時期:2017年後半

A
急速充電で100%にするには相当時間を要します

難しい事はさておき、充電残量が70%を越えたあたりから、メインバッテリーへ供給する電流制限が働きます
→ これは、メインバッテリー保護の為の仕組みです

充電残量が80%を越えてからでは、1%分を充電するにも数分かかるはずです
どうしても100%充電したいのであれば、
「充電残量70%までは急速充電、残り30%は普通充電」
あたりが一番効率良く、また、メインバッテリーへの劣化も抑制できるかと思います

「普通充電」がない場合、無理に100%を目指さなくとも、移動開始〜充電スポット立ち寄り、の計画性を持たれてみてはいかがでしょうか?
  • 回答日時:2019/04/18 23:16

Shiroさん

お住まいの地域:四国

納車時期:2018年前半

A
過電流防止のため交流電流が絞られます。
充電は80パーセント前後で止めています。
  • 回答日時:2019/04/18 22:07

リクリンさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2017年後半

A
急速充電でも100%には時間をかければなります。
ただ、原因は分からないのですが97%や98%で止まる事もあります。

イーパワとはePwerの事でしょうか?
ハイブリッドの一種で、シリーズハイブリッドと呼びます。
仕組みはエンジンを回転させて電気を作り、その電気をバッテリーに貯め、
貯めた電気でモーターを回して走行する方式です。
いわばモーターで走りますが電気を作るのはガソリンエンジンと言うことです。
  • 回答日時:2019/04/18 23:17

ラビットさん

お住まいの地域:北関東

納車時期:2018年前半

A
100%にならないわけではありませんが、それには非常に時間がかかります。
ガソリン車ですと、満タンが基本かもしれません。
EVの場合は、目的地に応じて継ぎ足ししながら走るのがベストです。
e-Powerのことと解釈します。
これは、日産のシリーズハイブリッドの商品名でモーターとエンジンを搭載しています。
動力はリーフと同じくバッテリの電力を使ってモーター駆動で走ります。
エンジンは走るためではなく走行用バッテリの充電用発電機として機能しています。
モーターで走るためのバッテリへエンジンが発電し充電しながら走るわけです。
それなので、T車のハイブリッドのように、エンジンで走らないためスムーズでトフクフルな走りが楽しめます。
  • 回答日時:2019/04/22 01:09

ナカヤンさん

お住まいの地域:近畿

納車時期:2018年前半

A
急速充電で100%充電は可能です。但し 充電時間はかかります。
バッテリー自身の温度上昇保護及び短命にならないための方法として、
80%超えた位から充電量が落ちるようにプログラムされている様です。

  • 回答日時:2019/04/22 11:34

yamabooさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年後半

A
正確な答えはわかりませんが、多分バッテリー保護の観点からだと思います
  • 回答日時:2019/04/19 07:22

ごんのすけさん

お住まいの地域:近畿

納車時期:2018年後半

A
充電時間はかかりますが、急速充電で100%充電は可能です。
ただ80%を超えたあたりくらいから、バッテリー保護のため
充電制御がかかるので、時間の割に充電が進行しません。
また、バッテリー劣化を早める事にもなりますので、
やらない方がいいと思います。

イーパワーはシリーズハイブリッドとも言われ
エンジンは発電専用にしてリチウムイオン電池を介し
電気モーターだけで走るシステムです。
  • 回答日時:2019/04/20 07:29

EVステーションさん

お住まいの地域:北関東

納車時期:2017年後半

A
◆100%充電が出来ない(させない)のはいくつかの理由があります。 1)充電器側で充電量の制御している。 2)自動車側で充電量の制御している。3)自動車メーカーがLi電池の安全かつロングライフ目的の為充電ソフトで制御している。4)電池温度が上昇の為充電ソフトで制御している。 5)充電器自体の温度上昇で制御している。 >>このような事が考えられますが、車両によっていろいろと変化します。平均的な考え方として80%を越えると充電量(kW/h)が下がりゆっくり充電になる傾向です。なので100%充電は基礎充電場所(自宅とか)で普通充電にて行なう方が高効率だと思います。外出先では(急速充電)80%までで行ないましょう。
  • 回答日時:2019/04/22 17:34

いとちゃんさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年前半

A
リーフで使われているリチウム・バッテリーは、過充電(100%を超えての充電)は禁物です。(最悪の場合発火します。)
詳しいシステムは、日産のエンジニアさんに聞かないとわかりませんが、
きっと、過充電にならないようなシステムが、しっかりと組み入れられているはずです。
また、リチウム・バッテリーは、仮に、0%から80%充電に60分かかるとしたら、そのままの条件で充電を続け、
80%から100%になるまで60分かかると聞いたことがあります。(そのような性質を持ったバッテリーだそうです。)
私の経験から、30%から急速充電をすれば、30分から45分くらいで80%くらいになるかと思います。
だから、きっと3回か4回、続けて急速充電をすれば、100%になると思いますが、
急速充電器を、そのように独占するのは、他のオーナーさんの迷惑になりますから、やめてくださいね。
そして前述のように100%近くまでの充電は可能ですが、エネルギー的に無駄が多いかと思います。
また、リチウム・バッテリーのためには、20%~80%の間を繰り返した方が、良いかと思います。
どうしても、100%にしたい(たとえば遠出の前など)のであれば、80%くらいまでは急速充電にして、
のこりは自宅の普通充電で100%にしたほうが、安全かと思います。
なお、イーパワーについては、日産の営業担当の方に尋ねたほうが、詳しく教えてくれると思います。
  • 回答日時:2019/07/04 00:26

Tapiocaさん

お住まいの地域:東海

納車時期:2018年前半

A
急速充電はバッテリーに負荷がかかるので、80%以降は充電スピード(出力)を落として充電されます。
ただ、時間をかければ100%近くにはなります。e+だとバッテリー容量が大きいので急速で充電できる範囲も広くなるのでオススメです。
私は40kWh車ですが、急速充電で80%辺りまで充電後、自宅でフル充電してます。
イーパワーはハイブリッド車ですので充電は必要ありませんが、その代わりにガソリンが必要です。
  • 回答日時:2019/05/26 21:13

河津さくらさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年前半

A
はっきり理由はわかりませんが、初期のリーフは急速充電で100%の表示にはなりました。
2017年秋に発売したリーフに乗り換えましたが、こちらは急速では100%にはなりません
普通充電でゆっくり入れていくようになっています。前のリーフの時も95%以降から100%に
普通充電で入れていくと少しもちがいいような感じでした。←あくまでも私の私見です。

E-powerで走るとアクセルペダルのみで停止と加速ができます。
私は渋滞での場合のみに使用しています。便利ですよ。
  • 回答日時:2019/04/18 15:24

みきあや亭さん

お住まいの地域:東海

納車時期:2017年後半

A
 急速充電でも、普通充電でも100%にはなると思いますが? 但し、急速充電はほぼ30分で切れるようになっていますので、やり始めた時の充電率によっては当然100%にはならない場合があります。99%で、しかも充電時間が未だある場合でも切れる場合は、その充電器は100の位を表せないか、100%にならないようにSETされているかだと思います。
 e-Power は、電気モーターの力で走行するということです。「ノート」は、ガソリンで発電機を動かし、その発電された電気を使用してモーターを動かすものです。従って、ガソリンを燃焼させますが、ガソリンエンジンはなく、モーターを回転させるだけですので、リーフのように抜群の出足(加速)が得られますし、e-Pedal も装備できると思います。いわゆるハイブリッド車とは違います。しかし、「ノート」もハイブリッド車もガソリンを燃焼させますので、「リーフ」のようにZero-Emission(排出物がゼロ) ではありません。
  • 回答日時:2019/04/18 17:16

zz01satoruさん

お住まいの地域:九州

納車時期:2018年前半

A
急速充電器で100%になることは、まず有りません。
充電中、充電器の表示画面とか、車の充電状態表示をご覧になったことはありませんか。
無いのであれば、是非一度見てください。
充電がスタートする前に、充電器と車の間で、状態確認をします。
この状態確認は、常時行われているので、充電容量が増加するにつれ、充電器の出力電力は下がって行きます。
(バッテリー保護のため)例えば残量95%を超えると、充電出力は10kw以下になります。
どうしても100%にしたいのであれば、残りはご自宅で。
深夜電力の契約をしていれば、大した金額ではありません。

イーパワーとは、電気自動車だけれども、ガソリンエンジンの発電機を搭載しているということです。


  • 回答日時:2019/04/18 18:19

kokoroさん

お住まいの地域:中国

納車時期:2018年前半

A
急速充電器は100%充電出来ないように造られています。(バッテリー保護のため)
50%以下から開始すると当分は大きな電流が流れ少しずつ下がり80%ぐらいを境にグンと充電量が減ります。(これもバッテリー保護のため)
急速充電器は多少の個体差があってもバッテリーを壊さないように造られています。

e-POWERですか? であれば走るのは電池からのモーター駆動ですが、電池への充電はエンジンからの発電によるものです。(リーフとは異なります)
  • 回答日時:2019/04/18 19:11

つくさんさん

お住まいの地域:北関東

納車時期:2018年前半

A
急速充電では、大きい電流で充電するので、車両のPCがバッテリー故障にならないように、制限をかける。 
と、取説に書いてありました。
私も、100%にする時は急速充電してから、自宅で普通充電します。 
今までの急速充電での最高は94%でした、通常は80%台です。

eパワー は、新型のバッテリー容量の大きい車種です。




  • 回答日時:2019/04/18 22:53

武ちゃんさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2017年後半

A
100%にならないのは良く分かりませんが、バッテリーの過充電を防止してバッテリーを保護しているのではないかと思います。
高速充電で3回充電すると時間は掛かりますが100%になりますが、充電時間の割には走行距離っはのびません。
回答になったか分かりませんが・・・
  • 回答日時:2019/04/19 10:01

マサトさん

お住まいの地域:東北

納車時期:2017年後半

A
残量がどれくらいで充電したかですが、30分では満タンにするには残バッテリーは40%ぐらいだとなると思います。
イーパワーはモーター駆動で、モーター駆動用の電気をエンジンで発電しています。
  • 回答日時:2019/04/19 17:24

masaハッパさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年前半

A
リチウムイオン電池の保護(劣化抑制)のためです。 イーパワーはノートやセレナのようにエンジンは充電用に搭載し、その電力で走行用にモーターが搭載されているので
電気の力で走るため eパワーと言っています。 ハイブリットとはシステムが違います。リーフは完全に電気のみで走行しますので、eパワーではなくEVです。
この説明でご理解いただけますでしょうか。
  • 回答日時:2019/04/20 01:39

ぽんさん

お住まいの地域:近畿

納車時期:2017年後半

A
急速充電では、充電量が高くなる程、バッテリーに加える電圧も高くしないと電流を流し込めないようです。でも電圧を上げるにも上限があり、80%超くらいになるとバッテリーに力いっぱい電気を詰め込もうとしても、なかなか入らないみたいで、そうこうしているうちに30分の時間切れを迎えるようです。

  • 回答日時:2019/04/20 16:58

katsumiさん

お住まいの地域:北海道

納車時期:2017年後半

A
設定を100パーセントにしないからだと思います。
  • 回答日時:2019/04/20 21:03

EV乗りさん

お住まいの地域:近畿

納車時期:2018年前半

A
 急速充電でなくても、100% に充電できるはずですが、かなり時間がかかります。ディーラーなどでの急速充電器で 100% を達成しようとすると、30分ごと充電が切れるたびに何回も操作しなおさないといけないはずです。80%-90%程度なら、通常の充電時間で完了できるはずですが…

 e-POWERは、エンジンを発電専用にしていて、燃費が格段によくなるらしいです。
  • 回答日時:2019/07/26 19:19

モッケンさん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2017年後半

A
私の場合、急速充電器でも100%になります。
ただし、かなり時間が掛かります。(施設によっては 30分/1回 制限がはずされているところもあります)
50%からの30分間と、80%からのそれとでは出力電力量が違うため充電効率が落ちます。
これは、バッテリーを保護するための措置で致し方ありません。
無理に100%にしなくても良いのでは?
e-Power は電気自動車ですが、大量のバッテリーの代わりに発電装置(エンジン)を搭載して電欠の心配をなくしています。
モーターを駆動する電気が不足すれば、ガソリンによってエンジンを回し発電するという仕組みです。
駆動は100%モーターですが、もちろんエンジンがあるため給油が必要となります。
ハイブリッド車の逆バージョンと思ってください。
ハイブリッド車:エンジン駆動でバッテリーに余裕がある時にモーターを利用
e-Power   :モーター駆動でバッテリーが少なくなったらエンジンで発電
  • 回答日時:2019/04/24 19:17

孤高の虎さん

お住まいの地域:首都圏

納車時期:2018年前半

A
急速充電は短時間で充電するため普通充電よりも大きな電力で充電します。
そうやって電池の充電量が少ない時はどんどん充電できるのですが、80%を超えて100%に近づくと充電電流を小さくしていきます(電池の電圧の制限があるため)。
そうなると普通充電と変わらない時間がかかってしまいますので、80%をめどに急速充電を停止していると思います。
  • 回答日時:2019/05/04 11:54

毎日葉乗さん

お住まいの地域:北関東

納車時期:2018年前半

A
急速充電で100%充電できないのは安全上の仕様と聞いたことがあります。
なお、普通充電では100%まで充電可能です。
イーパワーはエンジンで発電した電気でモーターを駆動させ走行するシステムの日産での呼称です。
  • 回答日時:2019/05/16 00:02

Rian さん

お住まいの地域:甲信越

納車時期:2018年後半

A
急速充電は、基本的に時間で設定されています(30分)ので、バッテリーの残量によっては100%にはなりません。古いタイプの充電器を設置してあるディーラーで、充電量を設定できる場合もありますが、その場合は30分では終わりません。バッテリーへの負担を軽減する為、満充電に近くなるとスピードが落ちます。
  • 回答日時:2019/05/17 13:29
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Q
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